環境省『Fun to Share』キックオフイベントに議長参加

環境省は、これまでの地球温暖化防止国民運動に代わる、新たな気候変動キャンペーン「Fun to Share」をスタートいたしました。

3月26日(水)、和田倉噴水公園レストラン(東京都千代田区)で開催された「Fun to Share」キックオフ・イベントに「エコ・ファースト推進協議会」議長 濱逸夫(ライオン(株)代表取締役社長)が参加いたしました。

当日は、石原伸晃環境大臣による「Fun to Share」の発表と、国際宇宙ステーション船長・若田光一氏の賛同メッセージで開始され続いて、経済団体、業界団体、自治体、企業、著名人などによる、「Fun to Share」賛同宣言が行われました。

経済団体、業界団体の代表者が本キャンペーンへの賛同メッセージを発信し、企業の代表として「エコ・ファースト推進協議会」議長が登壇し、賛同メッセージと共に私たちは「エコ・ファースト」で低炭素社会を目指します。」と宣言を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 


濱議長の登壇の様子

石原大臣(中央)、エコ・ファースト推進協議会・議長(下段右端)


URL1 「Fun to Share」キックオフイベント
URL2 http://www.challenge25.go.jp/activity/movement/2014/03/140326a.html?utm_source=20140328&utm_medium=mm6&utm_campaign=2