持続可能な森林づくりにICTスマート林業を活用

アジア航測株式会社(以下「当社」)は、三井物産フォレスト株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:菊地美佐子氏、以下「三井物産フォレスト」)に対し、当社のICTスマート林業技術を提供いたしました。

三井物産フォレストは、クラウド型GIS「ALANDIS+Forest」を大規模山林所有者、また私企業として初めて導入しました。また、レーザ計測で使用した当社航空機より排出されたCO2は、三井物産フォレストが販売するオフセット・クレジット(J-VER)を活用し、カーボンオフセットを行いました。

当社と三井物産フォレストは、ICTを駆使した効率的な林業の実践によって「持続可能な森林づくり」を遂行し、SDGs(持続可能な開発目標)が掲げる目標「15 陸の豊かさも守ろう」の達成と林業の発展に尽力してまいります。

詳細は、当社ホームページをご覧ください。

*下記外部リンクURLをクリックすると、当該ページを参照できます。





URL1 https://www.ajiko.co.jp/news_detail/?id=21009