【積水ハウス】石膏ボードの端材と卵殻を使ったグラウンド用白線「プラタマパウダー」を開発
積水ハウス株式会社は、住宅建築で使用するプラスターボード(石膏ボード)と卵殻を配合・粉砕し、パウダー状にした「プラタマパウダー」を株式会社グリーンテクノ21と共同で開発しました。2010年5月下旬より、グリーンテクノ21が全国の小中学校などの教育施設や公共運動施設等で使用されるグラウンド用の白線として販売を開始します。尚、建築廃棄物をリサイクルして市販品として製品化するのは、当社においては初の試みです。




URL1 http://www.sekisuihouse.co.jp/company/newsobj1455.html