和歌山県みなべ町で、10年目を迎える「アカウミガメ」の保護活動を実施

ライオン株式会社(代表取締役社長・掬川正純)は、2013年に策定した環境目標「Eco Vision 2020」のもと、持続可能な地球環境の実現のために「自然との共生」を目指し、工場やオフィスが立地する地域の生物多様性保全活動を行っています。ライオン大阪工場では、「NPO法人日本ウミガメ協議会(松沢慶将会長)」「みなべウミガメ研究班(尾田賢治会長)」と協働し、2010年から和歌山県みなべ町にて絶滅危惧種「アカウミガメ」の卵保護活動、砂浜清掃活動を行っています。活動開始から10年目を迎えた本年も「アカウミガメ」の産卵シーズンの2019年7月19日(金)より2019年の活動をスタートいたしました。





URL1 https://lion-corp.s3.amazonaws.com/uploads/tmg_block_page_image/file/6780/20190730.pdf
URL2 https://www.lion.co.jp/ja/csr/biodiversity/activity/